ストリップの概要
ストリップ全体を、 ひと目で
⌃⌥を押し続けると、ストリップの概要が表示されます。すべての列がそれぞれの幅で並び、画面に表示中の部分は枠で囲まれます。列をクリックするとそこへ移動し、ドラッグすると並べ替えられます。
番号で移動
⌃⌥1〜⌃⌥8で各列へ、⌃⌥9で最後の列へ移動します。
ドラッグで並べ替え
概要で列をドラッグすると、ストリップもそれに合わせて並び替わります。
必要なときに
⌃⌥Oで表示したままにするか、フォーカスが移動するたびに一瞬表示させることもできます。
スクロールウインドウはオプションです。 オンにするまではオフのままです。オンの間は、ウインドウのスナップとウインドウの自動スナップショットが一時停止し、ワークスペースを復元するとオフになります。代わりにストリップが独自のセッションを保存します。
ほかの機能も見る
スクロールウインドウ
すべてのウインドウが、画面の端の先まで続くストリップ上の列になり、新しいウインドウはほかのウインドウを縮めることなく滑り込みます。
その場で試す ›列の幅
列の幅をプリセットで順に切り替えたり、少しずつ広げたり狭めたり、全幅にしたり、画面の中央に配置したりできます。
その場で試す ›スタック
ウインドウを左右の列にスタックし、並べ替えたり、高さを変えたり、どちら側にも取り出したりできます。
その場で試す ›タブ付きの列
各ウインドウを全高で表示したいときは、スタックをタブにします。クリックできるタブバーで、列の中身がわかります。
その場で試す ›グリッド配置
ディスプレイをストリップからグリッドに切り替えると、ウインドウを開くたびに画面がより小さく分割されます。
その場で試す ›複数のディスプレイでスクロール
スクロールウインドウでは、ディスプレイごとに独自のストリップかグリッドがあります。ウインドウを次のディスプレイに送ったり、ディスプレイごとにスクロールウインドウをオフにしたりできます。
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